学研太郎丸・ラフォーレ教室 ゆっち‘s blog

砺波市と南砺市の学研教室の指導者古田です。日々の指導で感じたことを、個人的な見解で書いています。

ありがとうございます

今日は三名の保護者の方との面談だった。お話をさせてもらって共通して言えることは、学研教室を必要としてもらっていることだ。

学校を批判するつもりはないのだが、担任に見てもらえてないとか、放ったらかしだとか、あまりいい話ではない。学校は学校。

昔と違って目が行き届かなかったり、もっと大変な生徒がいて、ほかの子供たちは放ったらかしというのも理解できるし、想像がつく。

学研教室に通ってくれている子供たちは、学校での補完ができるが、その他の生徒達はどうなるのだろうか?中学生になって慌てる?間に合えばいいのだが。

小学生のうちはまずは学習習慣をつけること。成績なんてまあまあでよい。と思っている。

私みたいなものを頼ってくださって、感謝する。そろそろテストが続くから関心も高まる。小学生も中学生も全力を尽くしてほしい。

昨日から国語の読解について調べてみた。やはり音読。漢字、語句。基本に戻ってコツコツやろう。

今日もありがとうございます。